コンフィデンスマンJP4話 長澤まさみ マリリン・モンロー 視聴率

コンフィデンスマンJP長澤まさみ マリリン・モンロー 視聴率

脚本は「リーガルハイ」シリーズで知られる古沢良太のオリジナル脚本、30代に突入した長澤が天才詐欺師「ダー子」を演じ、仲間の「ボクちゃん」(東出昌大)、「リチャード」(小日向文世)とともに欲望にまみれた人間たちを奇想天外なトリックでだまし、大金を得るという、1話完結のエンタメドラマだ。
タイトルの「JP」とは「ジャパン」のことで、

なんと言っても、売りは長澤の“七変化”。

長澤さんのマリリン・モンロー美しすぎる。。。

スポンサーリンク 


 

コンフィデンスマンJP長澤まさみ 視聴率

長澤まさみを主演、フジテレビ“月9”ドラマ『コンフィデンスマンJP』
初回平均視聴率9.4%、2回目同7.7%、3回目同9.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)とアップダウンを繰り返している。
理由の一つは、1話完結型と言われているが、さて…。


「第3話の視聴率を超えてくるのかがカギなので、第4話の数字が今後の命運を決めると思います。下がれば、やはり長澤でも月9はダメか、となるし、上げてくれば一気に勢いづくこともあります。1話完結で、ターゲットとなるゲスト俳優によっても左右されるでしょうが、長澤は十分頑張ってると思いますよ」

今夜(30日)放送の第4話のダー子たちのターゲットは産地偽装、パワハラ・セクハラ放題の食品会社社長で、佐野史郎が演じる。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000003-nkgendai-ent

スポンサーリンク 


 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA