仮面ライダー響鬼 仮面ライダージオウ 京介(中村優一)は仮面ライダー響鬼ではなかった…。

仮面ライダー響鬼 仮面ライダージオウ

京介(中村優一)は仮面ライダー響鬼ではなかった…。いったいどういうことなのか?

京介変身体がアナザー響鬼に襲われてしまう

京介は響鬼ウォッチをソウゴに託すと、気持ちも新たにツトムを弟子に前へ進むことに

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仮面ライダージオウの響鬼編

リアル世界の神戸さんは…だけど 響鬼世界では生きている! 「日菜佳さんに相談しよう」 たった一言の台詞だけど深い 諸事情で出演出来ない人でも存在してるという、一つの方法論を提示した気がします

あくまで京介は響鬼襲名しようが変身体は白の方。 だから襲名した演出でブランクから響鬼ウォッチに。 そして、マジョーラ響鬼出すためにウォッチの力で変身して擬似的に響鬼さん出す形にしたと考えると納得の演出

#仮面ライダージオウ #ジオウ 前話と本話で『#仮面ライダー響鬼』の主題である「継承」が生かされたわけである。 その一方で、トドロキはウォズの水先案内人になっている。なお、前者は日菜佳には頭が上がらない。 京介には侑斗と異なり、デネブの様なフォロー役がいないからなぁ。

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「ひなかさんに相談しよう」

仮面ライダージオウの響鬼編 ウォズの葛藤や京介の覚悟とか色々見所あったけど 轟鬼の「俺も弟子取ってみるか?日菜佳さんに相談しよ」の一言で全部持ってかれた

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