家政婦のミタゾノ第3回 藤井美菜さんの美人の母役は

家政婦のミタゾノ第3回 藤井美菜さんの美人の母役は

ゴールデンウィーク真っ只中、そして23時放送にも関わらず視聴率第3回は5・1%。

第3話は、一段と綺麗になった、藤井美菜さんの彼氏が殺人犯に間違われる展開に。
なんと、父親が刑事、

彼氏の書いている小説は…なんと!まさかお父さんにもそんな趣味が~

最後にいつものうんちくとどんでん返し。

今回、陰に隠れたカギを握る人物は、藤井美菜さんの母役だった人です。

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橘 ゆかり(たちばなゆかり・Yukari Tachibana)
若い頃にヘアヌードの写真集を出してます。
1988年に公開された映画「猫のように」で草間麻子役で出演し吉宮君子とのレズシーンも。

生年月日 1965年10月8日
出生地 東京都
身長 167 cm
血液型 O型

懐かしい、若い頃のヌードはこちらでご覧いただけます。

ツイッターでは
橘ゆかりさん相変わらずお美し~い、藤井美菜さんと納得の美人母娘!

家政婦のミタゾノ 橘ゆかりさん綺麗だったなぁ♪

など、

ツイッターの反応

家政夫のミタゾノ。戸塚純貴の顔面と腰から下のコメディ筋肉発達っぷり!月9の人に教えてあげて。土下座を制御しプルプル状態に爆笑。一課のデカ升毅が官能小説ファンでまるくおさまる。表面だけの疑似家族の真実を炙り出してよき方向へ、というのはミタゾノの良心であり定番ね。説教くさくなくていい

官能小説を朗読する三田園さん、その小説を書いた「すっぽんミシマン」こと三島、実はそのファンな父(しかも暗唱できる)… 3人で「ベジタリアンを、辞めた。」と声を揃えて言う所には爆笑! 一度、その小説を最初から読んでみたい…!

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家政夫のミタゾノは凄い 部屋に充満した香水を取るのに緑茶に浸した布を絞って振りまわすとあった。緑茶がないので水で濡らしたタオルを絞って柔軟剤臭い部屋で振り回して見たらかなり取れた! 染み込んだ匂いだから30分で戻るが、それでも匂い飛ぶの凄い! 今度は緑茶探してやってみようと思う

戦士、すっぽんミシマン、最強です‼️家族全員で笑い転げました😂さすが、脚本家 山岡潤平です

TOKIO~

しかし、細かい演出です。

家政婦のミタゾノ2は

2016年10月期に放送された家政婦のミタゾノ続編。

家政婦紹介所に所属する派遣家政夫が派遣先の家庭で隠された秘密に気づき、依頼人の化けの皮をはがしていき最後の大どんでん返しやウンチクなど、ブラックユーモアも有り。

また、派遣先の家庭を破壊、再生するダークヒーロー・三田園薫を前作に続きTOKIOの松岡昌宏が演じている。

今回、主題歌にも抜擢!
島茂子の新曲『戯言』

家政婦のミタゾノ2の見逃し配信は

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