有働由美子アナウンサーの今後 マツコ・デラックスと民放初共演!そして、日本テレビ系特番「開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい!』」(後7時)のロケリポーター

有働由美子アナウンサーの今後 マツコ・デラックスと民放初共演!そして、日本テレビ系特番「開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい!』」(後7時)のロケリポーター

4月末からマツコ・デラックス(45)と同じ事務所「ナチュラルエイト」に所属している有働アナ。
「マツコ、昨日死んだってよ。」でナレーターを務めることが決まり、マツコとの“共演”が実現。
3月のNHK退局後、これが民放初登場となる。

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マツコが同局系深夜の特別番組5つに立て続けに出演するプロジェクト「無理矢理、マツコ。テレ東に無理矢理やらされちゃったのよ~」の第4弾。「もしも、マツコが死んでしまったら…」という架空の設定のもと、追悼番組風にマツコを偲び、その価値を関係者が分析する内容で、マツコは棺に横たわるのみ。有働アナは番組中、VTRのナレーションを務める。

マツコのコメント

マツコは「有働さん? 有働さんなんて出しませんよ。あれはそっくりさんです。有働さんのそっくりさんって意外と簡単に見つかるのよ。あれね、がっつりアイライン引いて、つけまつ毛ゴッツイのつけると、だいたい、有働さんになるから。すごいの。それでだいたい、世の中の人、有働さんって勘違いするから。ありがたい。あれはそっくりさん」とコメント。

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「マツコ、昨日死んだってよ。」は「もしもマツコが死んでしまったら…」という架空設定のもと、追悼番組風に白装束をまとったマツコを偲び、関係者が価値を分析するという内容。
ナビゲーターは俳優の滝藤賢一。
マツコはただ棺に入っているだけ。
有働アナはVTRのナレーションを担当。

同番組の濱谷晃一プロデューサーは「まさか、有働さんの民放初登場がテレビ東京で、しかもこんなマニアックな深夜番組だなんて…。起用させていただきながら、そのぜいたくさに恐縮しております。ただ、声のみの出演ですし、マツコさんとも共演しているようで、ニアミスで終わっているので、各局の関係者の方にはご容赦いただけたらと思います。先日、ナレーション収録をしたところ、事前にしっかりと原稿を読み込んできて下さり、読み方のアプローチを何パターンも、こちらに提示して下さるなど、本当にプロフェッショナルで、真摯な姿勢に脱帽致しました。有働さんのおかげで本格的なドキュメント番組に見えると思います。マツコさんは棺に入っているだけです。ご期待下さい」と話している。

日本テレビ系特番「開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい!』」

有働アナは6月2日放送の日本テレビ系特番「開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい!』」(後7時)のロケリポーターとして、仏ルーヴル美術館を訪問。同番組で民放初取材、初出演となる
ただ、声だけなら今回のテレ東特番が先になる。

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